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スクリーンのタイプを決めようー透過型スクリーン編

2013.02.01

透過型スクリーンなら確実に人目を引きます!

本日は透過型スクリーンのご紹介をしたいと思います。透過型スクリーンはその名の通り
スクリーンの後ろから投射し、前面から見るタイプのスクリーンの事です。映像が
スクリーンを透過して表示するので透過型スクリーン、あるいはリアスクリーンと呼ばれます。

よくある使い方としては店舗の前面ガラスに透過スクリーンのフィルムを貼り、
道を歩く人に見せるというものです。映像は店舗の広告を流してもいいし、環境映像を
流すのもいいでしょう。映像が流れているだけで人は足を止め、ついつい見てしまいます。

物珍しさゆえ、通りを歩く人は思わず映り込んでいる映像を見てしまうので、広告 あるいは
アイキャッチとして非常に有効です

東京青山文化施設の例(半透明タイプ)

貼り付け方法 は
以下の通りです。

一番売れているタイプは
●店舗道路面なら クリアタイプ(半透明タイプ) です。
●店舗内なら 乳白色タイプ です。

透過型スクリーンは3種類をラインアップしています。使用環境にあわせて選ぶことをお勧めします

以上はガラスとかアクリルに貼り付ける場合の説明ですが上からぶら下げる
スクリーンタイプのラインアップもあります。スクリーンタイプの場合は
乳白色のみのラインアップとなります。

by店長


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